皆様、こんにちは。熊谷深谷霊園墓石事業部の小島です。

風景に向かって手も足も出ない、
そのまま撮ってくるというようなやり方では、
新しい今の風景写真は作れない。
作者自身の日本の風土というものに対し、
民族というものに対し、
伝統というものに対して
はっきりした定見をもって
いかなければ撮れない。

土門拳の言葉です。

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